2014年、Leqtiqueブランドとして回路に大幅な改修を加えより幅広い音楽に対応できるように再設計してリリースしたREDはSNDのオリジナルREDと比較すると、幾分強烈なスムースさは失われたものの、官能的と思しトーンの範囲内で可能な限りトレブルの可変範囲を広げてあります。結果としてポップスやロックなどにも幅広く対応でき、Leqtiqueのラインナップで一番汎用的なペダルに仕上がりました。実際に製造販売されていた5年間の間で、MAT、9/9に次ぐブランド内でベストセラーのOver Drive/Distortionペダルでした。
2017年にリリースいたしました、Leqtique - Rogerは非常にコンセプチュアルなモデルで、純粋にPower Amplifier ICのみで歪ませ、チューブライクなコンプレションや、艶感のあるピュアなサウンドを出力することに全ての重きを置いていました。必要最低限なフィルタリングにとどめられたトーンシェイピングは、結果的に図太いミドル〜ローエンドを備えたファットでパワフルなOD/DSとして仕上がっていました。
Berylなど)、実際にはそれらは外付けされたダイオード/LEDでのクリッピングの支配性が強く、サウンドの解像度のみが可変されるという事を体感された方は多いかと思います。Power IC、CMOS Inverter、FET、MOSFET
など多く含んで参りますのでこのアップデートは間違いなく大きな意味を持ってくると思います。また、強いメッセージとして"時々ペダルの内部も開けてみてください。間違いなくこのペダルをさらに愛せるでしょう。"というものもあります。世界各地から集められたカスタム品や、シークレットパーツ達それぞれにストーリーがあるのです
と長らく感じておりました。今回EVR化するにあたり、L'Rogerをベースとして、オリジナルLeqtiqueよりもタイトなローミッド〜ローエンドの基本となるサウンドの質感を重視し、同様のLow-Cutコントロールを搭載しつつ、強力に図太いミドルに関してはオリジナルLeqtique - Rogerのサウンドを継承することにしました。
Azur 2014年、Leqtiqueブランドとして回路に大幅な改修を加えより幅広い音楽に対応できるように再設計してリリースしたREDはSNDのオリジナルREDと比較すると、幾分強烈なスムースさは失われたものの、官能的と思しトーンの範囲内で可能な限りトレブルの可変範囲を広げてあります。結果としてポップスやロックなどにも幅広く対応でき、Leqtiqueのラインナップで一番汎用的なペダルに仕上がりました。実際に製造販売されていた5年間の間で、MAT、9/9に次ぐブランド内でベストセラーのOver Drive/Distortionペダルでした。2026 6 6106 16 2026EVREHV 10Rochechouart(Roch)""Leqtique"Beryl"(EVR) Roch EVR()BerylRochSND Redemptionist Fuzz"""""Azur"() Beryl(EVR)(Treble Cut , Low Cut)Linear TechnologiesLT1213Beryl(EVR) 2025Beryl EVR"Leqtique"()"Azur" EHVSND RedemptionistEVREQAzur"" Control : (Left to Right) Volume , Low Cut(mini) , Treble Cut , Gain Operation Voltage : 9V 18V Shun Nokina "EVR" 2019Leqtique2024"EVR" "EVR"EVRU:Leqtique 15Leqtique""Leqtique